ニュース記事要約:マレーシア小学校裏で800キロのワニを発見(雑感:巨大バッタ)

マレーシアニュース

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マレーシアニュース記事訳:

マレーシア小学校裏で800キロのワニを発見

 

ニュース記事:Sarawak Forestry Corporation : 800kg crocodile found behind primary school euthanized due to severe injury

 

出典:

Sarawak Forestry Corporation: 800kg crocodile found behind primary school euthanised due to severe injury
KUCHING,Nov13­—A800kgcrocodilefoundinsideadrainbehindaschoolinLimbanghasbeeneuthanisedduetoitbeingseverelyinjuredafteritwasshotintheheadbya...

 

記事の超簡単要約:

記事の内容を超簡単に要約すると下記となります。

2020年11月12日マレーシアのサラワク林業公社は、マレーシアサラワク州の小学校の裏の排水溝の中で、800Kgの巨大ワニを発見したと発表しました。

 

またサラワク林業公社は、『800Kgの巨大ワニは一般市民によって頭を撃たれた後に、

サラワク林業公社野生行動チームによって安楽死させられた』と発表しました。

 

この記事に関する大丸の雑感

ここからは、大丸の雑感です。

 

800Kgの巨大ワニが、マレーシア小学校の裏庭にいるって凄いですね!

 

ちなみにギネスブックに認定されている、世界最大のワニの大きさは

オーストラリアで発見された

体重:1,075Kg   体長:5.48M  でした。

このマレーシアで発見された巨大ワニも、あと数年生きることができれば、

世界最大のワニとなっていた可能性がありましたね!

 

皆さんもご存知かも知れませんが、マレーシアは、原生林を擁するので

動植物の宝庫です。世界各国から、研究者の方々がマレーシアを訪れています。

 

以前マレーシア人の同僚から聞いた話ですが、

数十年前にマレーシアのサラワク州で、巨大ヘビが発見されたそうです。

巨大ヘビの体長は、約15M前後あり軽自動車を丸呑みしたそうです。

この関連記事をインターネットで探してみましたが、発見することができませんでした。

真相は確かめることができませんでしたが、『動植物の宝庫マレーシア』なら

可能性は無きにしもあらずではないでしょうか?

 

まとめ:

先日、子供と道端を散歩していたら巨大バッタを発見しました。

下記、写真を確認してください。

 

巨大バッタの大きさは、大人の握り拳ぐらいで、バッタの足の長さは、

大サイズのクリップぐらいでした。

あまりの大きさに驚き、一瞬ひるみましたが、マレーシアで駐在している日系企業の日本代表として勇気をふりしぼり、巨大バッタの捕獲に素手で立ち向かおうと試みましたが、、、、

 

巨大バッタの口があまりにも大きく、もし指を噛まれたら、ひきちぎられる可能性が

あったので、捕獲することができませんでした。

もしこの巨大バッタを捕獲していれば、新聞に載ることができたかもしれません!

 

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